人気女性芸人“高3娘の下着のにおい”をかいでいると衝撃告白 「理由」も明かす

テレビ朝日

吉本新喜劇の島田珠代(56)が13日放送されたテレビ朝日系「島田珠代×キンタロー。トンチキ保健室」に出演。洗濯時、娘の下着のにおいをかいでいることを告白した。

この日、島田はお笑いタレントのキンタロー。とともにゲストのモデルでタレントのゆうちゃみ(24)を交え、トーク。ゆうちゃみが現在も母親や妹が東京の自宅に来てくれて、洗濯などの家事を全部やってくれていることを明かした。

すると、この話に島田が反応。「いや、でもね、(ゆうちゃみは)親孝行よ」と切り出し、「私だって今、娘が高3だけど。洗濯物の娘のパンツ干す時、匂ってるもん、1回」と言いつつ、下着を手で持って鼻に近づけるようなしぐさを見せた。そして、その理由として「かわいくてしょうがないですよ!もうなにもかもが!」とハイテンションで強調していた。