元タレントでYouTuberとして活動する木下優樹菜(38)が21日までにインスタグラムを更新。愛犬との別れが続いていることを明かした。
木下は8日にストーリー機能を使った投稿で「私が21歳2010年からずっと一緒にいた愛犬ロコちゃんが8日昨夜 虹の橋を渡り天国へ」と愛犬の死を報告。さらにその後の投稿では、最初に飼った愛犬で、後に引き取られたというティーカッププードルの「マハロ」についても、「同じくマハロも先程、虹の橋を渡り、ロコのところへ逝きました」と明かし、「すごいなぁ。こんな、、タイミング」と驚きをにじませるとともに「マハロは長男だったから ロコ、頼むね。一緒に会えてる。私たちを見守ってください。本当にびっくりするほど長生きしてくれてありがとう」とつづっていた。
今回、再びストーリー機能を使って「ロコが亡くなった10時間後にマハロがロコの場所へ」と書き出し、「その頃まだ元気だったププがまさかの急にロコと同じ症状になりマハロコのところへ 虹の橋を渡りました」と愛犬との別れが重なったことを報告。「みんなまた一緒に居れてるね こんな事ってあるんだね。マハロコ、ププ頼むよ ありがとう みんな大往生長生きしてくれて 18年17年16年」とつづった。