timelesz寺西拓人がanan名物「愛とSEX特集」に登場「作品として恥じないように」

「anan」の「愛とSEX特集」に登場するtimelesz寺西拓人Ⓒanan/マガジンハウス

timeleszの寺西拓人(31)が、8月5日発売の女性グラビア週刊誌「anan」(マガジンハウス)の名物企画「愛とSEX特集」に登場する。

「ぬくもりの記憶」をタイトルに、恋人同士の幸せなひとときからの別れ、再会までを描く。同企画ならではの官能的な夜の時間の表現やシャワーシーンは必見。放送中のフジテレビ系「ラストノート」(木曜午後10時)で内田有紀(50)とタブル主演を務める寺西が、ドラマとは異なるラブストーリーを展開する。

同誌初登場から約2年で名物企画を飾った寺西は、起用に「いいんですか?」と驚きつつ「作品として恥じないように」と、今回の撮影のために食事制限やトレーニングに着手。日ごろから体作りに励んでいるtimeleszのメンバーの生活を参考に、シャープなボディを仕上げた。定評ある演技力も生かしており「静止画ではありますが、ドラマや映画を撮っているような感覚が強かった」と目の表情や所作にも温度感を宿した。

同誌は寺西の起用について「想いあう優しさといたわりを表現できる」と明かしている。