松本典子“夫婦の絆”!? 夫・笘篠健治が投げたサインボールをキャッチ 

松本典子(インスタグラムから)

24年に芸能活動を再開した松本典子(58)が28日、インスタグラムを更新。“夫婦の絆”とも思えるまさかの出来事を報告した。

「東京ドームで行われた『サントリードリームマッチ2026』観戦に行ってきました」と書き出すと、「1995年から続き今年は第30回大会。山本浩二監督率いる『ザ・プレミアム・モルツ球団』VS田尾安志監督率いる「ドリーム・ヒーローズ」日本のOBのプロ野球選手によって結成されていて、主人もずっと参加させていただいております」と夫で元ヤクルトの笘篠賢治(59)の参戦を報告。

「今年は家族とID85のスタッフの方や芳本美代子ちゃんと網浜直子ちゃんも一緒に応援してきました。みっちょん、あみちゃんとは大阪のライブ以来会っていなかったので久々です! 会いたかったよ~ん」と続け、「主人はID85のステージ等でいつも裏方としてお手伝いしてくれているので今日は皆で応援に行けて良かったです。今夏の思い出になりました」とした。

「オープニングセレモニーで選手がスタンドにサインボールの投げ入れをするのですが、誰かのつかみ損ねたボールが跳ねて、跳ねて、跳ねて…」とすると、「何と私の手に。ん? 主人が投げたサインボール。受け止めちゃいました 笑」とつづると、サインボールを手にした写真を公開した。

「選手の皆様お疲れ様でした! そして今年も楽しい試合をありがとうございました」と感謝の言葉で締めた。