MAZZELのNAOYA、同僚の“フレネミー”告白 糖質オフ破り密告され「信用できない」

MAZZELのNAOYA(2026年4月撮影)

8人組ボーイズダンスボーカルグループ、MAZZELのNAOYA(23)が28日放送の日本テレビ系「上田と女がDEEPに吠える夜」(水曜午前0時9分)に出演。グループ内にいる「フレネミー」を告白した。

番組のテーマは「フレネミー」。放送内で「表面上は親しい友人を演じながら、陰で悪口を言ったり、マウントを取って相手を精神的に追い詰める人を『フレネミー』と言う」と紹介された。Friend(友だち)と、enemy(敵)を組み合わせた造語で「Z世代が選ぶ上半期トレンドランキング2026」で4位にランクインしたことも合わせて紹介された。

放送では“フレネミー”に秘密をバラされたという話の流れになり、くりぃむしちゅー上田晋也(56)は「NAOYAくんある?秘密をバラされたとか」と聞いた。

NAOYAは「今のお姉さん方に比べたらかわいいエピみたいになるんですけど、糖質オフをスタッフさんから言われてて、ニキビとかできちゃうから。メンバーと2人で隠れてケーキ食べに行ったんですよ。次の日スタッフさんに、『ケーキ食べたよね?糖質オフしてないよね?』ってめっちゃ怒られて。メンバーがチクってたんです」と語った。

SHELLY(42)が「誰?誰?」と聞くと、NAOYAは「言っていいですか?メンバーの名前。MAZZELのRYUKIです」と暴露した。

上田から「信用できない?」と聞かれ、NAOYAは「信用できないですね。だからもうムカついて1人で毎日食べてます。ケーキ」とぶっちゃけて笑わせた。