超高学歴芸人がパンチパーマ!衝撃「全頭」写真公開「水ダウ」で「ミイラ取りがミイラに…」

TBS本社屋

TBS系バラエティー番組「水曜日のダウンタウン」(午後10時)が29日、バレーボール生中継の影響で通常より45分遅れで放送された。「都内のパンチパーマ、令和の絶滅危惧種説」で敗れたストレッチーズ福島敏貴(34)が罰ゲームで、パンチパーマになった。

「都内のパンチパーマ、令和の絶滅危惧種説」は文字通り、都内にいるパンチパーマの人物を探す企画。ストレッチーズは無事にパンチパーマの男性を探すことに成功。だが、その後に行われたパンチパーマの人物が行うパンチングゲームに敗れ、福島がパンチパーマに。まさに「ミイラ取りがミイラになる」状態となってしまった。

福島は放送後、自身のパンチパーマ写真を公開。「水ダウありがとうございました。罰としてパンチパーマになり、伸びてきたので、セルフで全頭おじいちゃんの美容室へ。パンチパーマになる前はテレビの液晶割れみたいな状態になります。罰で受けたのは理容パンチ、これは美容パンチです。#パンチパーマ#水曜日のダウンタウン #水ダウ」と投稿。パンチ頭を公開した。

ストレッチーズは福島と高木貫太(35)で2014年に結成。太田プロダクション所属。ともに埼玉県立浦和高OB。福島は慶大総合政策学部、相方高木は慶大理工学部卒業の超高学歴コンビ。慶大時代にお笑いサークル「O-keis」に所属。