元日向坂46影山優佳「なんでW杯でピチピチのユニホームを着ていたのか…」答えは…?

「影まで愛して」発売記念会見に登壇した影山優佳

元日向坂46の影山優佳(25)が30日、都内で行われた、自身初のエッセー集「影まで愛して」発売記念会見に登壇した。

エッセー集にして珍しく袋とじを収録しており、自身のインスタグラムには同袋とじのオフショットであるランジェリー姿を掲載し話題に。

袋とじを採用に至った理由を「エッセーを出すこと自体も、ずうずうしくも直談判させていただいたところもあって。写真が普通だと影山っぽくないなと思って、機械で読むことも可能になった中で娯楽としての紙媒体ってなんだろうと考えて、袋とじを決めました」と自身の発案であると告白。

「エッセー部分で100点、袋とじ100点で200点」と満足感を見せ、「袋とじの最後まで読むと、なんでW杯でピチピチのユニホームを着ていたのかが分かります」と笑顔を見せた。