元KSB瀬戸内海放送でフリーアナウンサーの白戸ゆめの(30)が31日までに、自身のインスタグラムを更新。野球観戦の様子を投稿した。
黒い巨人のキャップをかぶり、ボディーラインが際立つピチピチのグレーTシャツ姿を披露し、「#マイナビオールスターゲーム2026 色々と見どころはあったけど個人的には田中瑛斗投手の帽子がベストシーンです笑 あとはピカチュウの大縄跳びも好きでした」と、28日に行われたオールスター第1戦を東京ドームで生観戦し、巨人の田中瑛人投手が帽子のつばに黒いペンで「シュートいきます」と予告した場面などを楽しんだことを明かした。
29日に富山市民球場で行われた第2戦については「2日目はテレビで観戦 選手の試合中の声が聞けて新鮮でした 総じて楽しすぎた!!おもしろすぎた 後半戦もたくさん現地行くぞ~」とつづり、野球熱をさらに高めた。
ファンやフォロワーからも「キャップ姿も良いなぁ」「可愛すぎる!!」「かんわい~~~」「応援で熱くなり過ぎて熱中症にならないように」などのコメントが寄せられている。
白戸は東京都世田谷区出身。慶大商学部時代にはチアリーダーを経験。卒業後の18年から瀬戸内海放送でアナウンサー兼記者として勤務。21年8月の「FLASH」で初のグラビア。同年9月に退社し、同10月からホリプロ所属でフリーアナウンサー兼グラビアアイドルとして活動。26年4月21日に1st写真集「Lily」を発売。「女子アナ界のNO・1ボディー」と称されることもある。趣味はスポーツ観戦。特技はダンス、カラオケ。サッカー4級審判、スイーツコンシェルジュの資格を持つ。父は元プロテニス選手の白戸仁。身長158センチ。血液型B。