バスト110センチのLカップを誇る元グラビアアイドルで、現在はセクシー女優の田野憂(22)が5日、Xを更新。川越氷川神社を訪れたと明かした。
田野は令和8年熊本地震発生を受け、被災地支援として300万円を寄付。Xを通じ「熊本で被災された皆さんへ。ニュースや皆さんの投稿を見るたびに、胸が締めつけられる思いです」と書き出し、「私にできることは本当に小さなことですが、少しでも力になれたらという思いで、広島に住む友人と協力し、飲み物や粉末タイプのスポーツドリンク、生理用品、オムツなどの支援物資を送らせていただきました。他に、日本赤十字社を通じて300万円を寄付させていただきました」などと報告した。
この投稿に対し、一般ユーザーが「汚い金やけどありがとう」と返信。田野が当該投稿を引用した上で「職業を理由に支援まで否定される筋合いはありません。寄付は寄付です。必要としている人に届くことが一番大切だと私は考えています」と反論し、多くの賛同を得ていた。
田野は5日、川越氷川神社の絵馬を公開。そこには「世界中の方の 心のお天気が晴れますように」と書かれていた。その後の投稿で「女姉妹とママとデート 楽しかった 青葉園 氷川神社 小江戸川越 林家 うなぎ!美味しかった! 運転疲れあるのでゆっくり休みますん...2台で行った」と家族で川越を訪れていたことを明かした。
さらに親友からのLINEとみられる画面を公開。「何1つ間違ったことしてないから 自信持って いつでも連絡して」との文面を披露し「親友ありがとう」と感謝していた。
田野の一連の投稿に対し「あなたが頑張って一生懸命に仕事して稼いだお金やから、酷い事言われようが気にしないで!」「自分のことでなく、周りの人のことを書いてるのが素敵ですね」「お若いのにめちゃくちゃ立派です!!!!!」などと書き込まれていた。
田野は6月の投稿で、訪れた飲食店で窒息により心肺停止状態になったとみられる客と居合わせ「友達の警官と消防士と上級救命講習受けた私で胸骨圧迫したら救急車到着する前に心拍取り戻した!良かったンゴ」とトラブルの顛末をつづって話題に。また、先月の投稿では、体型に対する心無い言葉をネット上で受けたことによる拒食症を公表した。