元TOKIOの松岡昌宏(49)が8日放送のNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜午前7時)に出演。アイスについて語った。
リスナーからの「ガリガリ君大好きな松岡さん、井村屋のあずきバーはいかがですか?」というメッセージを読んだ松岡は「あずきバーは冷凍室に入ってます。ウチの冷凍室のアイスは随時ですね、だいたい1、2、3、4、5、6…6種類ぐらいアイスが入ってるんですね。多い時は10種類ぐらい入ってるんです。だいたい2本ぐらいずつ置いておくんで。ガリガリ君もその時によって味がね、フレーバーが変わるじゃないですか。で、今だったらコレ、今だったらコレみたいなのをだいたい2本ぐらい置いておくんです」と明かした。
さらに「あずきバーは前も言いましたけど、5本入りか6本入りかの箱のやつです。あれを1個買っておくと結構持つんですよ。硬いよね、確かにあれ、本当に硬いのよ。だから前歯で食うのが怖いのよ」と言って笑い、「本当ジジ臭いけど、前歯と奥歯の間、八重歯でかむっていう感じで食ってますよ」と説明した。
続けて「いつも言うようにチョコモナカジャンボは入ってるし、ピノは入ってるし。で、ここ1年ぐらいのお気に入りは、これねぇ…ちょっとアホみたいに本数が減っちゃって、やべぇんじゃないかぐらい食ってるんだけど、明治が出してる宇治金時っていう、これも6本入りかな、5本入りなんだけど。要はかき氷…宇治金時のかき氷にあずきもちょっと入っていて、しかもその周りを練乳で固めてるんです。これがね~、若干甘めなんだけど、この疲れた時の風呂上がりに、たまんないよね、たまんない」と笑った。
そして「なんか和のテイストのアイスがいいなーって思うようになってきた。たまにあんこ入りモナカアイスとかも買うもん。あんこが好きになってきたんだろうね。もともとようかんとか好きだったんだけど、こんなになんか食べるタイプではなかった気がするけど。最近やっぱりあんこの物、特に冷えてる物が好きかな、そんな気がします。いやー夏ですね」と、最近のアイス事情を語った。