石原伸晃氏、伝統の一戦バックネット裏“目撃談”に怒濤の90連発で感謝「私です」「本物です」

石原伸晃氏のXから

自民党の元幹事長でジャーナリストの石原伸晃氏(69)が11日から12日にかけて、自身のXを更新。11日に東京ドームで行われたプロ野球巨人-阪神戦をバックネット裏で観戦したことを“連投”で報告した。

伸晃氏は、試合開始後の11日午後から、バックネット裏の席に映りこみ、SNS上で話題となっていた。その様子を伝える一般ユーザーの投稿に、伸晃氏の公式アカウントで次々リアクション。まず午後3時49分に、一般フォロワーの「むちゃくちゃのぶてるさんが気になります(多分バックネット裏にいる方、そうよね?」との投稿に対して「私です」と野球ボールの絵文字とともに返答した。そこから「応援中です」「本物です」「私です」など、伸晃氏を目撃したとする投稿に次々反応した。

「石原伸晃さんがバックネット裏にいて気になる」などのコメントには「応援に集中してください」と返したり、関西弁の投稿に「いてます」と応じるなど“変化球”の返答も。コラムを連載する日刊スポーツが、佐藤輝明内野手(27)の特大弾の際に口を大きく開けて驚いた伸晃氏の様子を伝えた記事には「いつもありがとうございます(あんぐり)」と驚きの表情の絵文字ととも反応した。

試合後には「最後まで見届けました」と報告。「ありがとうございます」とお礼を続け、返答数は90を超えて100に迫った。

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