大久保佳代子、かつて受けた腋毛脱毛カウンセリングで言われた“衝撃の見積額”を告白

大久保佳代子(2021年5月撮影)

タレント大久保佳代子(55)が13日更新されたテレビ朝日の公式YouTubeチャンネル「動画、はじめてみました」に出演。かつてした腋毛脱毛のカウンセリングの際に見積もられた“衝撃料金”を明かした。

大久保は今回の動画で前回に続きお笑いコンビ、納言の薄幸(すすき・みゆき=33)と「納言幸のやさぐれ酒場」という人気企画で女性芸人同士の酒飲みトーク。

その中で大久保は「VIO脱毛に行ったのね」と、下半身のヘアが生えている3カ所のデリケートゾーンを意味する「VIO」の脱毛をしたことを明かした。

その流れで薄幸が「前、テレビで見ました。腋毛脱毛行ったらめっちゃカネかかった…みたいなこと言ってませんでしたっけ?」と質問した。

すると大久保は「それこそ20何年前に、まだ、毛穴を1個1個針で潰してく、焼いてくみたいな…。今だと全体をやるじゃん、レーザーで。なんかキャンペーン価格でそれこそ10万円くらいだったのよ、両脇。”個人差があります“みたいなこと、書いてあったのかな。カウンセリングで、裸で寝かされて毛穴と毛の感じを見られて…で、カウンセリングの結果”56万円になります“って。ええ?いい加減にしてくれよ!って。どんだけ私、(腋毛に)ポテンシャルあるんだよって思って。潰しても潰しても生えてくるタイプなのか分かんないけど。確かに強いかも…毛は」と振り返っていた。