熊本県在住の俳優水元秀二郎(50)が14日までにブログを更新。見知らぬ人物からの親しげに声を掛けられることへの思いをつづった。
水元は、見知らぬ人物から唐突に「秀二郎くん!久しぶりだねー」と声を掛けられ、相手の態度に不快感を抱いて言い争いになったという出来事について書き出し、「県民性なのか、そいつが特殊なのか、とにかく知ってる詐欺多いです」とつづった。
同様の出来事は度々起きているといい、「最近は県外の飲み屋さんでも水元秀二郎来てんの?とか、そんな事があり、散々知ってるアピールしてたらしいが、普通知らない土地で知ってる名前が出たらびっくりして電話するよね そんな事がない段階で、私はその人の事を知りません笑 相手は知っててもこちらが知らないんだから仕方ない」と説明した。
その上で「頼む!中途半端に知ってるアピールする人へ やめて!絡まないで笑 マジで知ってても関係ないから面倒くさいよ本当に」と訴え、「そんな事考えてたらスターはもっと大変なんだろうなぁと心から思う でもそこまでスターになると、そんな事逆にないもんなのかねー 中途半端な立ち位置の俳優って、マジで面倒くせーっすよーーー笑」と吐露した。