宮下草薙の宮下兼史鷹、中島健人は『遊戯王』仲間も「スケールが大きすぎて」手に余る存在

宮下兼史鷹(2019年撮影)

お笑いコンビ、宮下草薙の宮下兼史鷹(35)が15日、Xを更新。同じ『遊戯王』ファンといえど、歌手で俳優の中島健人(32)は手に余る存在であることを明かした。

芸能界きっての『遊戯王』好きである中島が、14日深夜に放送された特別番組『中島健人のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)でパーソナリティを担当した。番組開始から30分ほどで、「遊戯王を知らない方々が楽しい時間はここまでだと思ってください」と宣言して以降、ひたすら『遊戯王』トークを展開していた。

中島の話す内容が理解できずに困った一部のリスナーは、同じく『遊戯王』ファンで有名な宮下に助けを求めたようだ。しかし宮下自身は「通訳に僕を呼んでくれみたいな意見を散見しますが、中島くんの遊戯王の話はスケールが大きすぎて僕でもよくわからない時があります」とXに投稿。当該ポストに対して「宮下さんにも手に負えないとなると、もう誰に頼めばよいのやら」「宮下さんが匙を投げてておもろい」「宮下さんがそういうならもう我々もお手上げになる……(笑)」といった声が寄せられている。