箕輪厚介氏「半分以上断ってる」それでもYouTube出演依頼が絶えない理由を自己分析

箕輪厚介氏(2024年2月撮影)

幻冬舎の編集者、箕輪厚介氏が22日、自身のXを更新。YouTubeへの出演オファーが引きも切らない理由を自己分析した。

箕輪氏は「俺、いろんなYouTube出すぎだな」と自身について語り、「半分以上断ってるんだが」と実情を告白。その上で「多分、ギャラいらない、自分の車でフラッと来る、意外と遅刻しそうでしない、現場で明るいから気を遣わない、作り手側の狙いを理解して演じられる、予定調和になりすぎてたら空気を壊せる、逆に必要以上に空気を壊してる人いたら整える、全ジャンル話せる、専門知識なくても社会問題に抽象化してそれっぽく語る、なんかそれっぽく言語化する、偉い人からヤバい人まで誰とでも対談できる、みたいなサラリーマン編集者性でとりあえず箕輪さん呼んでおこうってなってる」と出演依頼が絶えない理由を自己分析した。

この投稿に「箕輪さん大人気」「ビジネススキル高すぎる」「小さな積み重ねが大きな信頼に」「いや 最強は飲んで酔って喋るからオモロいwww」などとコメントが寄せられている。