Snow Man深澤辰哉、19年のラウールら3人加入を「自分たちの大事なタイミングだった」

STARTO ENTERTAINMENT

Snow Manラウール(23)深澤辰哉(34)が、22日放送の日本テレビ系「アナザースカイ1時間SP」(土曜午後11時)に出演。メンバー数が途中で増えたことなどについて、振り返った。

12年に結成されたSnow Manは、当初6人で活動。19年、目黒蓮、向井康二、ラウールが加入し9人体制になり、20年にCDデビューした。

ラウールは19年、15歳・中学3年の時にSnow Manに加入。「オレ以上にみんなが難しかったと思いますよ。ひと回り下の中学生を成人した人たちがメンバーとして迎え入れるっていうのは」と当時を振り返った。「オレ嫌ですもん結構。数年後にグループに『中学生入れていい?』って言われたら、『無理』って言っちゃうかも。そのチョイスをしてくれたっていうことには、すごい感謝しかないですよね」と話した。

そして深澤は「3人が入るというところは自分たちにとってすごいターニングポイントになったと思うし。じゃあ6人でずっと活動していって、今みたいな世界が見れたかって言われると、見れなかったんじゃないかなっていう風に思うから。あの時、3人が入ってくれたことが自分たちの大事なタイミングだったなっていうのをずっと思う」と打ち明けた。