パンサー尾形「あれが嫌で」過去のトラウマ告白「一番、ケツの穴見られるより…」本音吐露

パンサー尾形貴弘(2026年4月撮影)

吉本興業所属のお笑いトリオ、パンサー尾形貴弘(49)が25日、ニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」(月~金曜午前11時半)にゲスト生出演。元も恥ずかしいことを明かした。

尾形は過去に仕事でスカイダイビングをしたと告白。「僕はあれが嫌で。飛んでる時、口開けてワーってあるじゃないですか。結構、奥歯に虫歯があって。怖くて(歯医者)行ってないんで。それが嫌で。そういうトラウマありました」と切り出した。

「結構、虫歯って見られるの嫌じゃないですか?」と投げかけると、火曜MCの森三中黒沢かずこが「私、銀歯だらけなんで嫌ですよ。だから歯を出す範囲を決めてます」と返答。火曜MCの東貴博も「俺もよくさ、取材で写真撮ったりすると、修正されてる時がある」と続けた。

尾形は「一番、ケツの穴見られるより、歯を見られるのが嫌。虫歯を見られるのが」と語った。