三田寛子「いつもどこかで気になっていた」本名の最終候補だった名前明かす 最終決定は祖母

三田寛子(インスタグラムから)

三田寛子(60)が3日、インスタグラムを更新。本名の最終候補だった名前を明かした。

三田か韓国で舞台観劇する様子を投稿し、ミュージカル「ユミの細胞」を見たことを記した。

タイトルを引き合いに「ユミという名は 私が生まれた時 父母の名前を1文字ずつ取って 祐美が候補でした」と明かした。

最終的には、祖母が別の名に決めたそうだが「いつもどこかでユミが気になっていた」とした。