ドラマーで歌手、女優のシシド・カフカ(41)が、5日放送のテレビ東京系「二軒目どうする? ~ツマミのハナシ~」(土曜深夜0時55分)に出演。中学時代を振り返った。
博多大吉が「いくつまで海外に?」と聞くと「トータルすると5年もいないぐらいです。生まれがメキシコと、中学時代がアルゼンチン」と説明した。
大吉が「アルゼンチンの中学校生活は? 日本とまったく違うでしょ?」と質問。シシドは「違います。現地校に行ってしまったので。なのでホント言葉もAからZも書けない状態で行って。コミュニケーション皆無で、なんとか過ごすっていう」と打ち明けた。
松岡昌宏が「友達はどうやって?」と聞くと「ほぼできなかったですよ。向こうも…」と言うと、松岡が「どうすりゃいいかわかんねいしね」。これに、シシドは「打っても響かない子だったので」と返していた。