24年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚(29)が8日、にインスタグラムを更新。タイ旅行のリール動画を公開した。
「バンコクの中華街、ヤワラートをお散歩…日本の中華街とは一味違って、すぐ食べられるものから食材までいろんな商品が扱われている、市場のような雰囲気で、活気がありました」とつづり、リール動画を公開。「SNSで色んな人がおすすめしてた杏仁茶も買ってみた! その近くの中華屋さんでもランチして、満喫したよ」と報告した。
赤色のタンクトップ姿で、両腕からデコルテにかけて全開放。左腕の腕時計を装着するあたりには黒の模様があるが「※何度も言ってますが、左手はもらったシールをつけてるだけです」と補足していた。以前のタイ旅行写真でも腕のシールを指摘されており、数回目の補足となる。
慶大卒の渡邊は20年にフジテレビに入社。23年7月から体調不良で療養。病名を明らかにしていなかったが、24年10月にSNSで「PTSD」(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことを公表。昨年6月の初写真集「水平線」では水着姿や下着姿に挑戦。同年9月には完全未公開カット160ページのデジタル写真集「Re:水平線」をリリース。