TBS日曜劇場「VIVANT」(日曜午後9時)に出演中の、俳優髙崎俊吾(33)が、14日までにXを更新。富栄ドラム(34)とのオフショットを投稿した。
髙崎は同ドラマで、シンシーで樊林杏(ハン・リンシン=宮下今日子)の部下・沈俊宇(シン ジュンユー)役を演じている。野崎守(阿部寛)とドラム(富栄)を収監する中で、野崎の目の前で水や食料を捨てていたぶり続けることから、SNSも「ひどい」「胸くそ悪い」「フードロスニキ」などと話題になっている。
髙崎は、役柄と同じ中国語で「(このデブがお前の分まで食っちまうからな。by EP17)」とセリフを引用し、富栄に拳銃をつきつけるオフショットを添えた。
フォロワーからは「嫌いだわぁ…演技うま過ぎて嫌いだわぁ…」「劉の狂気と相まってとんでもないシーンになってましたね……完全に予想の斜め上を行く展開で釘付けでした……」「日本人だったんですか?! 俳優さんって改めてすごい…」といったコメントが寄せられた。