女優武田久美子(58)が20日までに更新された、タレント勝俣州和のYouTubeチャンネル「勝俣かっちゃんねる」に出演。男性用下着プロデュースへの意欲を明かした。
武田は11日に更新された動画で、勝俣の質問に答えつつ、発売したばかりの23年ぶり写真集「Sango」の話などで盛り上がった。1989年の写真集「My Dear Stephanie」では“貝殻ビキニ”が話題を呼んだ。今回は局部をサンゴで隠したセクシーなショットなどで話題になっている。
その内容にちなみ、勝俣が「武田さんプロデュースのランジェリーとかあってもいいのよ!」と力説すると、武田は「男性(の下着のプロデュース)もやりりたいな、って思ってたんですよ。本当は男性やりたかったんです。男性用紙下着」と前向きに答えた。
勝俣が「海外の男性用下着のほうがかっこいいんですよ。ボディーもカッコよく見えるんですよ」と話すと、武田は「そうなんですよ。それをね、マネジャーに言ったこと何回もあるんですよ。メーカーさんがもし、これ(動画)を見てくださっていたら、男性用の下着をプロデュースしたいというアイデアはたくさんあります」とノリノリでアピールしていた。