24年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚(29)が27日までにインスタグラムを更新。個性的な緑色のファッションを公開した。
「撮影中、この衣装をカマキリって呼んでました」と書き出し、黄緑色のセーターに玉虫色風のパンツを合わせたコーディネートを披露。窓際の台に横たわり、アンニュイな表情を浮かべている。「すっかり秋めいてきましたが、私は、刺し子や刺繍、絵などを描いて過ごしてます 芸術の秋だ」とつづった。
この投稿に対し「ピーターパンみたい」「JOJOっぽい」「鮮やかな黄緑ですね」「確かにカマキリっぽい」「足長くて緑の服とても似合ってますね」などと書き込まれていた。
慶大卒の渡邊は20年にフジテレビに入社。23年7月から体調不良で療養。病名を明らかにしていなかったが、24年10月にSNSで「PTSD」(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことを公表。昨年6月の初写真集「水平線」では水着姿や下着姿に挑戦。同年9月には完全未公開カット160ページのデジタル写真集「Re:水平線」をリリース。