Snow Man目黒蓮(29)が、グローバルブランドアンバサダーを務める、メガネブランド「Zoff」の新CM(9日から全国放送)に出演する。
「目の愛護デー(10月10日)」を前に公開されるCMは、配信ドラマの撮影で目黒が長期滞在していたカナダで撮影。「みんなのめのため、未来のため」というキーメッセージを発信し、目黒が日常のあらゆるシーンでサングラスを着用しながら、紫外線から目を守ることの大切さを伝えていく。紫外線対策の意識定着が遅れている日本人に対し、Zoffが目指す目標「2030年までに、日本でのサングラス着用率を2人に1人にする」を宣言する。
カナダでのCM撮影を振り返り「こんな広いセットで撮影できている喜びと、日本で会う(Zoff)スタッフさんとこういう場所で会えて撮影できているのは幸せ」と、目黒らしく謙虚に語った。 カナダでも、サンカットグラスは欠かせない“相棒”。自身のアイケアについて「目のケアを前よりかはできているんじゃないかなと。服装に合わせたり、好きなものをいっぱいカナダに持ってきているので、楽しみながらケアできています」と明かした。CMについて「目のケアを一緒に考えていけるきっかけになってくれたら、うれしいなと思います」と呼びかけた。