大阪ミナミで開催中の「OSAKA COMEDY FESTIVAL 2026」に11日、ピン芸人のチャンス大城(51)と清川雄司(25)が出演した。
清川は口に含んだハーモニカを演奏しながら、同時にフラフープを回しつつ、紙切りを行うという離れ業を披露。その妙技に観衆から大きな拍手があがった。「言葉がなくても伝わるネタなので、海外へ挑戦したい」と意欲を語った。
また、大城は「二日酔いのドナルドダック」など独自のネタを熱演。「温かいお客さんの前で楽しくできました」と笑顔を見せていた。
「OSAKA COMEDY FESTIVAL 2026」に参加した清川雄司(左)、チャンス大城
大阪ミナミで開催中の「OSAKA COMEDY FESTIVAL 2026」に11日、ピン芸人のチャンス大城(51)と清川雄司(25)が出演した。
清川は口に含んだハーモニカを演奏しながら、同時にフラフープを回しつつ、紙切りを行うという離れ業を披露。その妙技に観衆から大きな拍手があがった。「言葉がなくても伝わるネタなので、海外へ挑戦したい」と意欲を語った。
また、大城は「二日酔いのドナルドダック」など独自のネタを熱演。「温かいお客さんの前で楽しくできました」と笑顔を見せていた。