「女子アナ界NO・1ボディー」白戸ゆめの、ミニスカから脚線美あらわ「日本一の癒し」披露

白戸ゆめの(2026年撮影)

元KSB瀬戸内海放送でフリーアナウンサーの白戸ゆめの(31)が11日、自身のインスタグラムを更新。ミニスカート姿を投稿した。

「お気に入りのコーデだったから放送終わりに撮ってもった」とつづり、濃い茶色のアウターに、同色同素材のミニスカートをコーディネート。「@eimyistoire_officialのアウター 羽織りやすさもデザインも良すぎてヘビロテ確定です」と伝え、ロングブーツを履いて組んだ真っ白な脚線美も披露した。

ファンやフォロワーからも「日本一の癒し」「めっちゃ可愛い」「清楚感で溢れていて綺麗」「脚が~」「美脚ですね」「天使」「ドラマに出てくる女優さんみたい」などのコメントが寄せられている。

白戸は東京都世田谷区出身。慶大商学部時代にはチアリーダーを経験。卒業後の18年から瀬戸内海放送でアナウンサー兼記者として勤務。21年8月の「FLASH」で初のグラビア。同年9月に退社し、同10月からホリプロ所属でフリーアナウンサー兼グラビアアイドルとして活動。26年4月21日に1st写真集「Lily」を発売。「女子アナ界のNO・1ボディー」と称されることもある。趣味はスポーツ観戦。特技はダンス、カラオケ。サッカー4級審判、スイーツコンシェルジュの資格を持つ。父は元プロテニス選手の白戸仁。身長158センチ。血液型B。