鷲見玲奈、株取引で「もう気絶するしか…」→損切りも「遅かった まだまだ含み損も…」

鷲見玲奈(2023年7月撮影)

フリーアナウンサーの鷲見玲奈(36)が15日までにXを更新。株式投資の実現損益を報告した。

鷲見は9月から株式投資を始め、SNSではデイトレードなど短期売買で取引する様子を発信している。13日には、株価が乱高下する半導体やAI関連銘柄の難しさを吐露し「すっごい含み損です」と告白。15日には株取引アプリで実現損益合計が「−192,200円」と表示された画面をアップし、「もう気絶するしか無さそうですね 明日は怖くて証券口座を開けません!ボラの大きい値嵩株はもう新たに買わないと誓います あとは祈るのみ…パタリ」と嘆いていた。

今回の投稿では、実現損益合計が「−579,559円」と表示された画面をアップ。「手に負えなさすぎて一旦損切りしました!遅かった まだまだ含み損も…」と明かし、「底はどこ?生き残るのは誰?」とつづった。

それでも続く投稿では「こんな中ですが、かなり前に捕まったオリエンタルランドは、なんとか助かりました」と、含み損を抱えて“塩漬け”していた別の銘柄については株価が回復したと安堵し、「トータル収支はほぼトントンなので、含み損を抱えながらまた一から頑張ります」と意気込みをつづった。