有村昆、副業で始めたホテル経営「2年半で50店舗を超えました」

有村昆(2021年8月撮影)

映画コメンテーター有村昆(50)が16日、Xを更新。宿泊施設向け管理システム「AirHost」の公式アンバサダーに就任したことを報告した。

民泊・ホテル事業を手掛ける株式会社LEONEXの代表取締役でもある有村は宿泊予約サイト「booking .com」の「公式民泊ホストアドバイザー」も務めるが、今回は「2026年10月15日より、『AirHost公式アンバサダー』に、有村昆が就任させて頂きました」と報告した。

「思い起こせば、タレント業の傍ら副業で始めたホテルが、2年半で50店舗を超えました」と自身の手掛ける事業も順調な様子を明かし、「booking .comの公式民泊ホストアドバイザーに続き、エアホストさんでもアンバサダーを頂き、益々ホテルビジネスの素晴らしさを多くの方にお伝えしたいと思っております。大変嬉しく思っております」と喜びをつづった。