“令和の愛人”グラドル「シマウマになりました」ゼブラ柄衣装から脚線美あらわ「捕獲しちゃう」

真島なおみ(2023年撮影)

「令和の愛人」と称されるグラビアアイドル真島なおみ(28)が22日までに、自身のインスタグラムを更新。シマウマのコスプレ姿を投稿した。

「お仕事の衣装でシマウマになりました」と報告。白と黒のゼブラ柄ノースリーブトップスに、ロングブーツ、カチューシャをつけたミニスカート姿を披露した。

パチンコ・スロットイベントに出演した衣装で「導入前の台で遊戯できて嬉しかったし久しぶりの公開収録楽しかったです」と振り返った。ミニスカからスラリと伸びた脚線美もあらわにし「シマウマも好評でうれしかった!!!」と喜んだ。

ファンやフォロワーからも「ゼブラ女子」「シマウマのように美しく逞しい御御足」「捕獲しちゃう」「可愛すぎる」「めちゃお人形さんみたい」「スタイル抜群」「たまらない」などのコメントが寄せられている。

真島は埼玉県出身。06年からエイベックス・アーティストアカデミーに通って歌やダンスを学び、18年にグラビアデビュー。23年にDJデビュー。同年に1st写真集「Swamped」を発売したほか、週刊プレイボーイ創刊57周年企画「NIPPONグラドル57人」にグラビアニュージェネレーションの1人として掲載。音楽ユニット「OTOBAKO」メンバーとしても活動。趣味はコスメ収集、アニメ&映画鑑賞。特技は自撮り、ダンス、英語。身長171センチの9頭身ボディー。ラジオ番組で「令和の愛人」と呼ばれたことが話題となり、SNSなどで注目を集めた。