デーブ・スペクター、松井秀喜・巨人新監督の就任決め手をダジャレで表現 SNSは大喜利状態に

デーブ・スペクター(18年4月撮影)

テレビプロデューサーでタレントのデーブ・スペクターは23日、自身のXを更新。松井秀喜氏(52)が、古巣巨人の新監督への就任が決まったことを受けて、恒例のダジャレで表現した。

「『松井秀喜さん、監督就任の決め手は?』→『ま、つい…。』」と、つづった。

デーブの投稿には「『松井秀喜さん、監督決めた時間は?』→『5時ら』」「ゴジラ-0.0の宣伝かと思った」「松井さん!巨人軍監督就任!→ヒデキ!カンゲキ!」「さすがスケーター デーブ 見事な滑りだ」「デーブさんに座布団50杯差し上げて」「デーブ、空振り三振に倒れました!」「その返しはひでーきがします、はい」「デーブ通訳で呼ばれるかも?」など、大喜利や投稿への反応など、さまざまなコメントが寄せられた。