小柳ルミ子、バブル前の30歳頃にピーク…自宅の家賃にマツコ衝撃「そんな物件があったの?」

小柳ルミ子(2026年撮影)

歌手の小柳ルミ子(74)が1日、TBS系「週刊さんまとマツコ」(日曜午後1時)に出演。30代のころの自宅の家賃に驚きの声が上がった。

代表曲「おひさしぶりね」の発売、初主演映画「白蛇抄」が大ヒットで「30歳の頃はもう大ピークでした」と明かした小柳。その頃の給料は歩合制になっており、お金の使い方を聞かれると「私ね、踊りたい病だから。近くにディスコがあるところに住んで。夜な夜なディスコ通い」と振り返った。

住んでいた場所を聞かれると「六本木の近くに住んで。家賃が450万円、あの時代で」と告白。マツコ・デラックスが「バブルちょっと前よね? それで450万? バブル前の450万? そんな物件があったの?」と驚いた。小柳が「3階建ての一軒家で、でも売ってくれなくて」と明かした。