影山優佳、森保一監督と共演に目キラキラ 年賀状は「弟のサッカー見るのが退屈で100枚…」

年賀はがきを手に笑顔を見せる影山優佳(撮影・足立雅史)

元日向坂46影山優佳(25)が2日、都内で日本郵便2027年用年賀はがき販売開始セレモニーに登壇した。

日本郵便カラーの赤いロング丈のワンピースに身を包み登場。この日はサッカー日本代表の森保一監督(58)と登壇し、「尊敬する森保監督と一緒にできて本当に光栄です」と目を輝かせた。

続けて「今日この場があるというのは、2026年のサッカーW杯を選手、監督、スタッフ、サポーターの皆さんが盛り上げてくれて、2026年はサッカーが盛り上がったと思われる年になったからです」と感謝していた。

年賀状は「前年の感謝と翌年もよろしくお願いしますと、関係性を再確認して感謝するもの」と毎年書いているといい、「私は5歳からサッカーをやっていて、弟もサッカーをやっていた。栃木に車で弟の試合の応援に行っていたことがあって、私は見るよりやる方が好きで、弟のサッカーを見るのが退屈で、車の中にこもって100枚ぐらい年賀状を書いていたこともあります」と明かした。