大島璃乃、肩出しドレス姿にファン興奮「ダイヤモンドぐらい美しい」初写真集発売の感謝つづる

1st写真集「RiNo」発売記念イベントを開催した大島璃乃

女優の大島璃乃(25)が8日、自身のインスタグラムを更新。自身初の写真集「RiNo」発売記念イベントのオフショットを公開した。

この日は都内で写真集のお渡し会を実施。大人びた黄色いドレスと肩があらわになったグレーのドレスの2種類の衣装に身を包んだ写真を投稿し、「私とファンの皆さまで積み上げてきた5年間の想いを詰め込んだ1冊を、いつも応援してくださっている皆さまに直接お渡しすることができて胸がいっぱいになりました」と感謝した。

続けて、「この日を迎えられたのは、ファンの皆さま、そして、写真集の企画・撮影・構成など、発売まで支えてくださった講談社・編集の府川さんをはじめ、撮影スタッフの皆さま、いつも現場で支えてくださるマネージャーさんや事務所の皆さまのおかげです」と感謝をつづった。

ファンからは「璃乃さん美しすぎます」「女神ってホントにいるんだ」「めちゃくちゃナイスバディで美しいです」「ダイヤモンドぐらい美しいです」とのコメントが寄せられている。

大島は群馬・桐生市出身で、高校在学中に芸能活動を開始。18年4月に桐生まち映画「祭のあと、記憶のさき」の高校生役で映画初出演。同7月にはあしかがまちドラマ「音が回る」「229回のホント」でドラマ初主演。「ミスマガジン2021」で審査員特別賞を受賞した。TBS系「王様のブランチ」リポーターなども務め、24年3月には「桐生市魅力大使第1号」に就任。映画やドラマなどに加え、グラビアなどでも活躍中。特技の着物の着付けでは世界大会に出場した腕前。水泳や陸上などスポーツも得意。SNSでは水着や浴衣姿、プライベート写真なども投稿している。153センチ。血液型A。