なだぎ武がコント中に右胸強打し骨折

 お笑いタレントのなだぎ武(43)が舞台でコント中に、肋軟骨を骨折していたことが、21日までに、分かった。

 なだぎが負傷したのは今月19日、所属お笑いユニット「ザ・プラン9」の大阪公演。動きのある場面で、右胸をセットの長机に強打し、シーン終わりで、舞台から退き、救急車で近くの病院へ運ばれた。けがの程度は全治3~4週間という。入院にはいたっておらず、21日にはテレビ収録の仕事を行った。

 

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