星稜の奥川恭伸投手(3年)の地元、かほく市の大崎区民会館では200人以上の住民が、パブリックビューイングに参加した。
松原秋夫区長(72)は「大変感激です。地域の住民にとって熱い夏でした。子供から大人までみんなで応援しました。優勝してくれれば最高でしたが、今回の奥川君の頑張りが、より地域をまとめるのではないか」とエースをたたえ、全員で「万歳三唱」をした。
履正社対星稜 試合を終え、星稜・林監督(左)と握手を交わす奥川(撮影・横山健太)
星稜の奥川恭伸投手(3年)の地元、かほく市の大崎区民会館では200人以上の住民が、パブリックビューイングに参加した。
松原秋夫区長(72)は「大変感激です。地域の住民にとって熱い夏でした。子供から大人までみんなで応援しました。優勝してくれれば最高でしたが、今回の奥川君の頑張りが、より地域をまとめるのではないか」とエースをたたえ、全員で「万歳三唱」をした。