「青汁王子」こと実業家三崎優太氏が29日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。1974~75年に起きた連続企業爆破事件の1に関与したとして指名手配されていた桐島聡容疑者を名乗る男が病院で末期がんのために死亡したことについて、「ボロ負け」とつづった。
三崎氏は、「勝ち逃げとか騒がれているけど、どこが? 警察を避けて小さな工務店で働いて、病気になっても保険が使えないから、自分で病院代を払ってたらしい。偽名でずっと隠れて生きて、病気で苦しんでなくなったんだから、ボロ負けだろ」と意見した。
フォロワーからは「本人が選んだ道なので自業自得」「警察には捕まらなくても、罪からは逃れらない」などの意見が出ていた。