【参院選】北村晴男氏が報告、選挙カーが銭湯で接触し看板落下「身代わりに落ちて…」「セーフ」

参議院選挙7月20日投開票

20日投開票の参院選で日本保守党から比例代表で立候補した弁護士の北村晴男氏(69)が16日、X(旧ツイッター)を更新。前日15日に選挙カーの看板部分が落下したと伝えた。

「昨夜遅く選挙カーがスーパー銭湯駐車場に入る際、入り口上部に接触する事故を発生させ、ご迷惑をお掛けしました」と報告。続けて「その場に居合わせた方々のご協力による落ちた看板の撤去、駆け付けた警察官の方による交通整理など、皆様のご協力に感謝しかありません。選挙カーの復旧まで、知恵を絞って頑張ります」とつづり、看板部分が落下した選挙カーの写真を2枚アップした。

北村氏の投稿に対し「包み隠さず迷惑をかけたことを報告。今の政治家の何人がこれをできるのだろう?」「看板が身代わりに落ちてくれましたね」「運転してた方選挙カーを運転してるという認識がなかったのでしょう。自分の車を運転してると錯覚して高さ制限は大丈夫と思い込んでたのかも。ただお店側にしたらいい迷惑ですけどね…」「高さ制限書いてあるの見えねーの? そんなこともわからない知恵で政治できんのかな。店も大迷惑だな。選挙カーで風呂入り行くなよ」「ある意味謝れてるからギリギリセーフ」などと書き込まれていた。