奈良市議選に無所属で出馬し初当選を果たした元迷惑系ユーチューバー、動画配信業へずまりゅう氏(34)が21日までにX(旧ツイッター)を更新。外国人問題などをめぐる自身の思いをあらためてつづった。
へずま氏は「差別だと言われても構いません」と書き出し、「今の日本で差別だと言われる人は国の為に外国人問題を本気で取り組む人間だから。マナーの悪い外国人に注意して何が悪い?自分は子供達の将来を考えて発信しています」と続けた。
そして「これ以上マナーの悪い外国人が増えたら大変なことになるぞ。自分が悪になってでも日本を守る」と宣言した。
自身のXサブアカウントでも「レイシスや差別と言われますが区別なんですよね。本当にアンチはこれしか言えないのか?自分は日本の為に本気で活動します」と記した。