作家で日本保守党の代表を務める百田尚樹参院議員が24日夜、自身のX(旧ツイッター)を更新。自民党を痛烈批判した。
百田氏は「天下の悪法『働き方改革』で働きたい人の自由を奪い、103万円の壁で主婦や学生を働かせないようにして労働力不足を作り出しておいて、外国人労働者を入れる。こんなバカなことやってきた自民党政権を倒さと国がぶっ壊れる!」と19年から順次施行されている働き方改革関連法などに言及しつつ、書き出した。
そして「皆さん気付いてほしい。労働者不足は自民が作ったものだということを!」と訴えた。