【皐月賞】ダノンベルーガ右回りも不安なし、堀師「うまくバランスをとって走れている」

ダノンベルーガ(2022年4月7日撮影)

共同通信杯の覇者ダノンベルーガ(牡3、堀)は坂路下でダクを踏んでからBコース(ダート)を長めに周回した。

堀師は「心身のバランスを取って調教してきました。右回りについては、この馬なりにうまくバランスをとって走ってくれています」と話した。