【皐月賞】サトノヘリオスG1の速い流れ歓迎、友道師「小回り2000mも合う」一発狙う

サトノヘリオス(2022年4月14日撮影)

サトノヘリオス(牡、友道)は、流れの速いG1ペースがプラスになる。道中は折り合いが鍵となるが、友道師は「G1でペースも流れると思うし、折り合いもつきやすい」と前向き。

「広いコースよりも小回りの2000メートルはいいと思う。根性もある」と、一発に期待する。