天皇賞・春(G1、芝3200メートル、5月1日=阪神)の枠順が28日に確定した。
菊花賞馬タイトルホルダー(牡4、栗田)は、8枠16番を引いた。栗田師は「与えられた枠で最善を尽くします。作戦はこれからジョッキーと相談します」とコメント。今年初戦の日経賞をたたいたことで、中間は一気に良化。本番でG1馬の底力を見せつける。
引き運動するタイトルホルダー(撮影・酒井清司)
天皇賞・春(G1、芝3200メートル、5月1日=阪神)の枠順が28日に確定した。
菊花賞馬タイトルホルダー(牡4、栗田)は、8枠16番を引いた。栗田師は「与えられた枠で最善を尽くします。作戦はこれからジョッキーと相談します」とコメント。今年初戦の日経賞をたたいたことで、中間は一気に良化。本番でG1馬の底力を見せつける。