天皇賞・春(G1、芝3200メートル、5月1日=阪神)の枠順が28日に確定した。
テーオーロイヤル(牡4、岡田)は4枠7番、内めの好枠だ。「いいところですね。タイトルホルダー、ディープボンドは外枠だし」と横井助手はにんまり。追い切り翌日の木曜は引き運動で調整されたが「狙った状態でこられている」と仕上がりは万全だ。5連勝での戴冠となるか。
厩舎周りで運動するテーオーロイヤル(撮影・白石智彦)
天皇賞・春(G1、芝3200メートル、5月1日=阪神)の枠順が28日に確定した。
テーオーロイヤル(牡4、岡田)は4枠7番、内めの好枠だ。「いいところですね。タイトルホルダー、ディープボンドは外枠だし」と横井助手はにんまり。追い切り翌日の木曜は引き運動で調整されたが「狙った状態でこられている」と仕上がりは万全だ。5連勝での戴冠となるか。