【天皇賞・春】ハーツイストワールは角馬場調整「出来上がっているので」と国枝師は万全を強調

ハーツイストワール(2022年4月20日撮影)

上がり馬のハーツイストワール(牡6、国枝)は南の角馬場で調整された。

馬場入りから終始ゆったりした歩様を見せており、落ち着いた雰囲気が好印象だ。国枝師は「出来上がっているから、角馬場のみで」と話した。金曜の夜に僚馬ハヤヤッコとともに阪神競馬場へ。