【天皇賞・春】ロバートソンキーはダート→坂路軽めも息遣い良化「馬体も狙い通り」と林師は評価

ロバートソンキー(2022年4月20日撮影)

ロバートソンキー(牡5、林)は南Bコース(ダート)を1周半した後、坂路を登坂。4ハロン72秒2-16秒6の軽め調整で終えた。引き揚げてきた時の馬っぷり、息遣いの良さが印象的だった。

林師は「順調ですね。馬体も狙い通りだと思います」と評価を上げた。