<中山5R>◇19日◇2歳新馬◇芝1600メートル◇出走12頭
1番人気ヒップホップソウル(牝、木村、父キタサンブラック)が能力の高さを見せつけた。
発馬直後は後方追走も、道中で位置を押し上げて3角までに3番手へ上昇。大外でなだめながらの進出ではあったが、手応え十分のまま4馬身抜け出した。勝ち時計は1分38秒6。
松山騎手は「すごくスピードがあって能力がある馬。自分のリズムで走れて、我慢も利いた」と高く評価していた。
中山5R新馬戦を制したヒップホップソウルと松山騎手(撮影・丹羽敏通)
<中山5R>◇19日◇2歳新馬◇芝1600メートル◇出走12頭
1番人気ヒップホップソウル(牝、木村、父キタサンブラック)が能力の高さを見せつけた。
発馬直後は後方追走も、道中で位置を押し上げて3角までに3番手へ上昇。大外でなだめながらの進出ではあったが、手応え十分のまま4馬身抜け出した。勝ち時計は1分38秒6。
松山騎手は「すごくスピードがあって能力がある馬。自分のリズムで走れて、我慢も利いた」と高く評価していた。