【菊花賞】プラダリア進化と真価見せる、平野助手「前走と全然違う」距離適性も見込む

プラダリア(2022年10月19日撮影)

プラダリア(牡、池添学)が進化と真価を見せる。土曜は坂路でラスト14秒6と脚を伸ばした。

平野助手は「前走とは動きや体調が全然違う。春と比べて首、肩、トモにしっかり筋肉がついた。操作性がいいし折り合えるので3000メートルは楽しみ」と距離適性を見込んでいた。