【天皇賞・秋】イクイノックス軽快な身のこなし、木村師「レースまで最善手を打ちたい」

イクイノックスと木村師(右奥)(2022年10月27日撮影)

イクイノックス(牡3、木村)は坂路4ハロン70秒0とゆったりと登坂。軽快な脚さばきで身のこなしも素軽い。

木村師は「順調にきていると思います。ファンの皆さんに喜んでもらえるように、日曜のレースまで最善手を打ちたいと思います」と抜かりはない。