白毛のG1・3勝馬ソダシ(牝4、須貝)は、3着だったマイルCSから一夜明けた21日、栗東の厩舎で静養した。
レースの直線では他馬と接触する場面もあったが、牡馬を相手に2着ダノンザキッドとは半馬身差に健闘。
担当の今浪厩務員は「カイバも食べているし、いつも通り元気はいい。外傷もなく大丈夫。ぶつかって、きつい競馬になったけど、最後までやめないで頑張って走ってくれた」とねぎらっていた。
マイルCS、3着に敗れて引き揚げるソダシ(22年11月20日撮影)
白毛のG1・3勝馬ソダシ(牝4、須貝)は、3着だったマイルCSから一夜明けた21日、栗東の厩舎で静養した。
レースの直線では他馬と接触する場面もあったが、牡馬を相手に2着ダノンザキッドとは半馬身差に健闘。
担当の今浪厩務員は「カイバも食べているし、いつも通り元気はいい。外傷もなく大丈夫。ぶつかって、きつい競馬になったけど、最後までやめないで頑張って走ってくれた」とねぎらっていた。