フェアリーSを制したキタウイングはチューリップ賞から桜花賞へ

フェアリーSを制したキタウイング(左)(2023年1月9日撮影)

フェアリーSを制したキタウイング(牝3、小島)は、チューリップ賞(G2、芝1600メートル、3月4日=阪神)から桜花賞(G1、芝1600メートル、4月9日=阪神)を見据える。

また、同7着のミシシッピテソーロ(牝3、畠山)はクイーンC(G3、芝1600メートル、2月11日=東京)へ向かう。